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すこし悔しいことがあった。

わたしは、たぶんハナから半分あきらめていたのだとおもう。あんまりショックではなくて、

でもそれを話したとき、そのひとの表情がまるで奥底のわたし自身みたいに、一瞬とても悔しいかおになった。

それを見て、じぶんの本気出せてなかったなと気づいたし、なんかものすごくグッときたのでした。

本当はわたしがそのかおするくらい、やらないかんね!

あなたはきっと、日々を真剣に生きている。

わたしもがんばろ。